朝日新聞社WEBRONZAの連載『最も身近な犯罪「痴漢」はなぜなくならないのか?』がとうとう最終回の第7回を迎えました。連載第1回でも紹介したように、化粧品会社のPOLAが2016年7月20日に公開した動画で「この国は、女性にとって発展途上国だ」というフレーズを使いましたが、痴漢に対する現状もその典型例と言えます。

 2020年には東京でオリンピックが開催されます。東京が国際都市として注目を浴びる良い機会です。それまでに「痴漢ゼロ都市」を是非とも実現させて欲しいと思いますし、私たち一人一人もそれに向けて自分たちがやれることから始めていきましょう!それでは是非ご覧ください。イベントに関しては改めてご連絡いたします。


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